浴室の清掃について
2012年03月23日
ハウスクリーニングを依頼することの多い場所として、浴室が挙げられます。
風呂場は毎日使うにもかかわらず、根本的な掃除の難しいところでもあります。
バスタブや壁面などは風呂に入ったついでにシャワーで流すことができるし、排水溝のごみを取り除くのも簡単です。
しかし、梅雨時になるとどうしてもカビの発生が心配です。
カビキラーなど市販の清掃用具を駆使して掃除をしても、ちょっと油断をするとすぐにまた黒い点々が浴室の壁についてしまいます。
目に見えるところでさえそうですから、バスタブの下や排水溝の奥など、目に見えないところがどうなっているかと考えると空恐ろしいものがあります。
だからこそ、ハウスクリーニングに依頼する理由にもなるんです。
ハウスクリーニングの会社によっては、カビの除去だけでなく浴室の壁面に防カビのコーティングをしてくれるところもあります。
新築で既にそういった加工が施されている場合もありますが、古い家でカビがつきやすいといった悩みのある方は、ハウスクリーニングで防カビ加工をしてもらうのもよいのではないでしょうか。
風呂場は毎日使うにもかかわらず、根本的な掃除の難しいところでもあります。
バスタブや壁面などは風呂に入ったついでにシャワーで流すことができるし、排水溝のごみを取り除くのも簡単です。
しかし、梅雨時になるとどうしてもカビの発生が心配です。
カビキラーなど市販の清掃用具を駆使して掃除をしても、ちょっと油断をするとすぐにまた黒い点々が浴室の壁についてしまいます。
目に見えるところでさえそうですから、バスタブの下や排水溝の奥など、目に見えないところがどうなっているかと考えると空恐ろしいものがあります。
だからこそ、ハウスクリーニングに依頼する理由にもなるんです。
ハウスクリーニングの会社によっては、カビの除去だけでなく浴室の壁面に防カビのコーティングをしてくれるところもあります。
新築で既にそういった加工が施されている場合もありますが、古い家でカビがつきやすいといった悩みのある方は、ハウスクリーニングで防カビ加工をしてもらうのもよいのではないでしょうか。
エアコンのクリーニングが気持ちいい
2012年02月23日
2月も下旬。今シーズンもうちのエアコンは大活躍してくれました。
しかしこれから、また花粉の飛ぶ季節が続くので引き続きおせわになります。
エアコンの稼動が激しくなると、気になるのはそのフィルターの汚れ。
一応、取り外しの出来るフィルター部分はこまめに掃除していたんですが、やはり長年使っているとエアコン内部に汚れやカビがついてしまうものです。
これは、素人では落とすことができません。
そこで、本格的にエアコン掃除をする場合はハウスクリーニング業者を呼んでエアコンクリーニングのサービスを受けることがお勧めです。
ハウスクリーニングの業者によって、非分解洗浄と、分解洗浄のサービスがあります。
非分解サービスの場合は、エアコンを取り付けたまま高圧の水を内部に噴射して、汚れを洗い流していきます。
一度エアコンクリーニングの現場に立ち会ったことがありますが、まわりの家財道具に水や汚れがかからないようにビニールのシートで覆い、その後洗浄マシーンでエアコン内部に水を噴射していきます。
すると、次第に中から黒い水(汚れとカビ)が落ちてきて、下で構えているバケツの中に入っていくというものでした。
最初は黒い水を見て気持ち悪っ!って思いましたが、これだけ汚れが落ちてるのが見えるのは、逆に気持ちの良いものでした。
一方、分解サービスは私は利用したことがありませんが、こちらのほうが丁寧に隅々まできれいにしてもらえるようですね。
その代わり、分解と組み立てで時間が相当かかるようです。
ハウスクリーニング業者によっても、得意・不得意というのがあると思いますので、どういうやり方がお勧めなのか聞いてみると良いでしょうね。
しかしこれから、また花粉の飛ぶ季節が続くので引き続きおせわになります。
エアコンの稼動が激しくなると、気になるのはそのフィルターの汚れ。
一応、取り外しの出来るフィルター部分はこまめに掃除していたんですが、やはり長年使っているとエアコン内部に汚れやカビがついてしまうものです。
これは、素人では落とすことができません。
そこで、本格的にエアコン掃除をする場合はハウスクリーニング業者を呼んでエアコンクリーニングのサービスを受けることがお勧めです。
ハウスクリーニングの業者によって、非分解洗浄と、分解洗浄のサービスがあります。
非分解サービスの場合は、エアコンを取り付けたまま高圧の水を内部に噴射して、汚れを洗い流していきます。
一度エアコンクリーニングの現場に立ち会ったことがありますが、まわりの家財道具に水や汚れがかからないようにビニールのシートで覆い、その後洗浄マシーンでエアコン内部に水を噴射していきます。
すると、次第に中から黒い水(汚れとカビ)が落ちてきて、下で構えているバケツの中に入っていくというものでした。
最初は黒い水を見て気持ち悪っ!って思いましたが、これだけ汚れが落ちてるのが見えるのは、逆に気持ちの良いものでした。
一方、分解サービスは私は利用したことがありませんが、こちらのほうが丁寧に隅々まできれいにしてもらえるようですね。
その代わり、分解と組み立てで時間が相当かかるようです。
ハウスクリーニング業者によっても、得意・不得意というのがあると思いますので、どういうやり方がお勧めなのか聞いてみると良いでしょうね。
Posted by ユーセイ at
10:50
│エアコンクリーニング

